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TAGAKI・会話・自己表現・文法
商品コード:6749
TAGAKIは「考える」→「書く」→「伝える」を30回繰り返し、書くだけでなく、考える・話す力を劇的に伸ばします。全5レベルありますが、どのレベルにも人生に必要な普遍的な30のトピックについて最終的に伝えられる=文字でも口頭でもコミュニケーションができるようになる力が身に付きます。英語は文法切りで学ぶのではなく、トピック別で学ぶことが大切です。
1,089円(税込)
対象
小学校高学年 / 中学生 / 高校生以上大人まで / 保護者 / 先生
こんな方にオススメ
ライティング力を身につけたい
「考える」→「書く」→「伝える」 をくり返し、思考力・判断力・表現力を鍛えます
TAGAKI 50では自分の意見を50語で表現することに挑戦します。 TAGAKI 10~40で身につけた客観的な視点、構成力、ユーモアなどを生かし、調べ学習をしながらまとめてゆきます。 2つのサンプル意見を提示し、自分の意見をまとめるためのリード文を30トピック分つけました。 それを参考に自分の意見をまとめましょう。
TAGAKI(Essential)が語学学習ノートとして認められ、2023年12月に特許を取得したことを2024年1月22日に発表いたしました。
詳しくはプレスリリースでご確認お願いいたします。
■ 特集webページはこちらをご覧ください。
■ TAGAKIのサンプラーがデジタルになりました! サンプラーはこちら
・教えて洋子先生シリーズ 添削しない英作文って何ですか?
・新しい考え方から生まれたライティング教材 TAGAKIシリーズ
・超短時間で英語が身につく TAGAKI 50
TAGAKIには松香先生ならではのユニークな視点があります。TAGAKI ⑩から50まで制覇したら、「世界が見える」とおっしゃるのです。 TAGAKI には2つの目標があります。メンタル面と、英語面。この2つの柱は各レベルでぐいぐいと伸びてしていきます。⑩では文章は1文でした。⑳では3文、30では30語前後、40では40語前後、50では50語前後と語数が増えていきます。 メンタル面では自分の気持ちを即断即決する肯定か否定かをはっきり決める、相手に伝わる構成を身に着ける、創造性をアピールする、自分の意見を述べ、オチも自分で考える。指導者が添削しなくても正しい文章が書けること、自分で考えて、書いて、伝えることができる人になること。 こういったことが可能になるというテキストなのです。実際にTAGAKIを使った生徒たちは、大きな手ごたえを感じています。明らかに自分の力で勝ち取った実力だ、と感じているのです。それはすごいことではないでしょうか。自信と実力、両方を実現できているのですから。
京都:Y先生
TAGAKI 50のチャレンジは、それぞれのトピックのテーマについて検索し、その結果を英文に盛り込みつつ、独自性を出していくことです。意見も加え、パンチラインも自分で考える時がきました。
Step 1. まず、「つかみ」を読み、テーマがわかったら、スマートフォンやパソコン、タブレット、本等を使って検索しましょう。検索の結果はメモを取っておくと便利です。
Step 2. 音声を確認しましょう。
Step 3. 「つかみ」と「事実」のリード文を書き写し、次に、リード文に書かれている内容以外で、自分が検索した結果で面白かったものを書き加えましょう。次に、ヒントの【A】【B】を参考に自分の意見をまとめて書きましょう。そしていよいよ、「おち」のパンチラインも自分で書きます。1つだけはヒントが載っていますが、勿論これに従う必要はありません。自分独自のパンチラインは大歓迎です。
Step 4. 書いた文を全部もう一度、見ないで書きましょう。
Step 5. 書き終えたら、全文を暗記して声に出して言いましょう。
「英語、書けますか -TAGAKI(多書き)のすすめ-」より抜粋
TAGAKIを始められる方は、まず 「英語、書けますか -TAGAKIのすすめ-」 を読まれることをお勧めいたします。
このワークブックの進め方
1,936円(税込)
1,089円(税込)
1,650円(税込)