フォニックス認定

フォニックス認定

mpi フォニックス認定(R)試験とは

mpi では1979 年の創立以来、日本の英語教育においてフォニックス指導に力を注いできました。教室で指導者としてフォニックスを子どもたちに教える第一歩として、フォニックスの正しい知識を持ち、フォニックスルールに精通することは重要なことと考えます。
「mpi フォニックス認定(R)試験」は、「mpi フォニックス認定(R)試験-知識編-」と「mpi フォニックス認定(R)試験-指導者編-」の2種類があります。
「mpi フォニックス認定(R)試験」は、日本で初めてのフォニックス認定資格です。

mpiフォニックス認定(R)-知識編-

「mpi フォニックス認定(R)試験-知識編-」は、mpi が推奨するフォニックスに関する知識、フォニックスのルールが習得されているかどうかをはかり、これを認定するものです。

WEB試験項目

リスニング25問、筆記(4択問題)25問

フォニックスを学ぼう(中級プログラム7回)受講後にPCやスマホでオンライン試験を受験できるテキスト(mpiフォニックス認定試験-知識編-)を使用します。書籍に印刷されたハイブリッドブックコード(ライセンスコード)を使い、試験ページにアクセスします。

≪受験方法≫ ※合格証書(別途費用がかかります)お申し込みも可能です。
  • Step1 テキスト(mpiフォニックス認定試験-知識編-)で学習
  • Step2 PC やスマホで受験
  • Step3 その場で合否判定→資格取得

その他の試験準備方法

mpi 以外でフォニックスを学んだ方も受験は可能です。ただし、ルールの編成やルール名、発音方法などは mpi のフォニックスを基準として採点されます。以下のフォニックス関連セミナーと指導書、DVDが参考になります。

mpiフォニックス認定(R)-指導者編-

フォニックスに関する知識はもとより、mpiが推奨するフォニックス指導法と指導技術を身につけた指導者を認定するものです。
※受験資格には条件があります。