mpiのコミュニケーションのための子供英語教室

5歳から 英語でコミュニケーション 5歳から 英語でコミュニケーション

mpiの英語教育の特長

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「15歳で世界の同世代と英語で会話&コミュニケーションができる子ども」を育てるメソッド

mpiイングリッシュスクールズでは言語(英語)のみならず、コミュニケーションに欠かすことのできないジェスチャー、はっきりとした聞きやすい声で目を合わせて話すなど、異文化交流に役立つ要素を総合的に身につけていきます。
創立当初から実践している「発表教育」もその一つ。学期毎に行われるオープンクラスデイ(保護者の方をお招きするミニ発表会)などを通して、“発表する力”と“人の話を聞く態度”を育みます。レッスンで積み重ねた「小さな成功体験」を、発表という舞台での「大きな成功=大きな達成感」へとつなげます。

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Only Englishで学びます

先生も子どもも初めから、英語だけでレッスンを行い、英語で英語を学びます。たくさんの英語をインプットすることを大切にしています。
英語が初めてのお子様にも、英語だけで教えられるスキルを持った講師がレッスンいたします。

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フォニックスを学びます

フォニックスとは、発音と文字の関係性を学ぶ音声学習法で、もともと英語圏の子どもたちに読み書きを教えるために開発されたものです。フォニックスを学ぶと、自分で正しく発音できるようになり、読む・書くちからも身につけることができます。英語学習の基礎となり、子どもの自立を育みます。

mpiでは、4技能を
バランス良く身につけます

英語教育の4技能とは?

2020年より全面実施を予定している『グローバル化に対応した英語教育改革実施計画』では、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を通じて、英語を教育する方針が検討されています。高校や大学入試でも、4技能の能力を測ることが目指されており、小学校〜大学まで、「英語を使って何ができるようになるか」という観点から、4技能に係る具体的な指標の設定を含む、一貫した教育目標が設定された英語教育改革となる見込みです。
mpiイングリッシュスクールズでは、すべてのカリキュラム・教材が、英語の4技能を身につけられる内容になっています。

  • 聞く
  • 話す
  • 読む
  • 書く

mpiではアクティブ・ラーニング
英語を身につけます

アクティブ・ラーニングとは、子どもたちが主体的に学ぶ教育方法のことで、
“自立した学習者を育てる”学習法です。

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アクティブ・ラーニングで学ぶと

  • 学ぶのが楽しい
  • 自分で考えることができる
  • 自分の意見が言えるようになる
  • 自分で調べて答えを探すことができるようになる

子どもが育ち、子どもたちが将来、世界で活躍できる力を身につけることができます。

全国400以上の
英語教室というネットワーク

同じカリキュラムで学んでいる生徒が7500人

mpiの英語教室は全国に約400教室。mpi指導者認定を取得した先生が指導しています。
フランチャイズ制の教室運営体制ではなく、各教室で独自の運営をしていますが、㈱mpi 松香フォニックスはパートナー会員制度を通して、先生のスキルアップ、教室運営サポートを支援しています。

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各地で開催されている合同発表会

全国エリアごとに、mpiイングリッシュスクールズの合同発表会が開催されています。発表会では、いつもと違うお友達と触れ合うことができ、普段と違った環境で英語を使う経験が、子どもたちをさらに成長させます。地域の合同発表会の集大成が、隔年で行われている全国mpiパートナーキッズコンテストです。

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よくある質問 一貫カリキュラム「9年間カリキュラム」 フォニックス スパイラルに繰り返し学習する「ぐるぐるメソッド」