タイピングに挑戦!

Speech Adventure3のU2はFavorite Topics 好きな話題についてがテーマなのですが、単語のトレーニングとして文を作ることを宿題にしてきました。

テレビ番組について、本についてとこの単語を使うようにタスクを与え、夜にや週末に、といつは話すかということも決められるものに自分なりの主語と組み合わせて文を作りました。

自分で書いてきたものをチャットを使ってタイピング!

それぞれチェックしあい、発表しました!

みんなで協力し合ってまとめてみたよ

レベル8のクラスでは QA200 Communication Workbook を使って、決まった話題に沿って質問をしあい、長く会話を続けるためのコツを練習しています。今までに学習した他のテキストで馴染んでいた話題も多いので、QA練習はとてもスムースですが、何か情報をつけ足して長く答えたり、答えてくれたものにも他の視点からの質問をつなげたり、テキストにはないオリジナルな質問を考えたりといろいろな観点からの練習はいつも盛り上がっています。今回は、ホワイトボード機能を使ってみんなで質問を出し合い、その後修正してみました。テキスト入力ができないときは、ペンを使って文章を書きますが、字を書くのは一苦労ですが、それもまた面白いですね。

This is my Balloon Monster!!

レベル1クラスの絵本’ The Balloon Animals ‘では、風船で作られたカラフルな動物の仲間たちがBalloon Monsterを作って遊びます。

Green monkey のアイデアで、動物たちがつながって‥‥  ユニークなMonster の出来上がりです。

今日はアクティビティブックの色々な形の風船を使って、それぞれオリジナルのBalloon Monster を作りました。

さぁShow and Tellの始まりです。

This is my Balloon Monster!!

 

 

 

 

 

書けるって素晴らしい!

レベル5の生徒さんが、利き腕の右手首を骨折!

TAGAKIは、考える→書く→伝える を繰り返していく教材なので

書く宿題を、なんと左手でチャレンジ!

がんばったものの、文字を書くのは無理と判明。

ギブスが取れるまでは、書くのはお預け。

でも、必死にチャレンジしてくれた、その根性に拍手!

Cold Countries or Hot Countries

レベル9クラスでは、TAGAKI Advanced シリーズのThree Reasonsというテキストを使用して、説得力のある理由を3つ述べて、自分の主張を伝える練習をしています。

1学期も終盤に入り、今日は新しいトピックには進まずに、これまでのトピックの中から好きなものを選んで、再度プレゼンすることにしました。

1人の生徒が選んだのは、Cold Countries or Hot Countriesで、主張は、Cold countries are better than hot countries.というものでした。その主張を聞いた生徒は、反駁する質問を投げかけて、反対の主張(Hot countries are better ~)へと誘導しようとします。

でも、うまくいかず。。。この暑さでは、Cold countriesの方が魅力的過ぎて、思わず、I agree!と言ってしまい、反駁する気持ちにはなれない、とのことでした♪

 

Happy Day

もう梅雨明けして毎日真夏のような暑さの東京です。

今日のStrawberryクラスは先生~♪と入室してくるなり、

「新聞に載った!」

「今沖縄!」

と報告してくれました。英語でなんというんだろう?と

I’m in Okinawa. と This is my bag.と言える英語で伝え、クラスメイトからもお~!とリアクションをもらいhappy smileの2人でした。

対面のレッスンではできないお友達同士がこうやってつながれるのはオンラインの良いところですね♪

Speech をアイコンを使って覚えてみよう

レベル4のクラスでは、Speech Adventure for Kids 2のテキストを使って、休み時間や放課後の過ごし方をスピーチにまとめてました。だんだん長くなってくるスピーチをやみくもに覚えるのではなく、イラストや記号、数字など簡単なアイコンを自分で考えてヒントにしてみるのはいかがでしょうか?

アイコンのイラストも上手に描けて、これなら思いだすのも簡単にできそうですね。

アルファベットの小文字って?

レベル1クラスではアルファベットの大文字に続き小文字を学習中です。アルファベットの大文字はDVDやCD、駐車場のPマークなど、目にすることは多いですが、生徒たちにとっては小文字は身近ではないようです。「この形何?」「何で大文字と小文字があるの?」

諸説あるようですが、古代に作られたアルファベット大文字に加えて、文芸が盛んになった8世紀に(動物の皮で作られた高価な紙の節約のために)たくさん書ける小文字が考案されたようです。

小文字に色を塗って形をインプット、次回はThe Hidden Letters「 隠れ文字探し」に挑戦します!アクティビティで小文字を身近なモノにしましょうね!!

Yes, please! or No, thank you.

レベルH(新規小学高学年スタート)クラスで、今日はDo you want some ~?Yes, please. No, thank you.などを使う練習をしました。

今どんなものが欲しいかな~?と考えて、Do you want some  chocolate?と画面の向こうの生徒にチョコレートを差し出しながら聞いたところ、Yes, please. Thank you!と言って、実際に自分の机の上にあったチョコレートを手に取り、パクッと口に入れてモグモグと嬉しそうな生徒。

そして、I’m finished!(これも練習中の表現です)と、しっかり言えました。

余りにピッタリだったので、レッスン中にお菓子を食べても怒れないですね!(^^)!

Do you eat meat?

小学校5年生のクラスでは文法で区切られているQA-50ではDo you~?の復習をしました。

今日は話を膨らませてDo you eat meat?ではどんなお肉が好きか、や

Do you help at home?ではどんなお手伝いをしているか、やり取りをし、

ただただYes, I do/No, I don’t. だけで終わらないように会話をしました。

お手伝いの単語はえーっと、以前(去年度)のスピーチのテキストを出してきて、

I clean the bath tub. I clear the table.と復習の復習もできました💮