検索はお得意⁈

レベル7クラスのTAGAKI (多書き)教材はまもなく40を終了して50に進みます。TAGAKI 40ではDogsやRice Ballsなどの身近なものから、中1の生徒たちにはあまり馴染みのないMarie AntoinetteやTutankhamen まで、30の様々なトピックについて書いてきました。レッスンでは、定期的に自分の書いた文を2分間を音読するというSpeed Readingに挑戦しています。Ready, go!  何トピック読めるかちょっとした競争です。自分で書いた文を繰り返し音読することは定着につながります!

TAGAKI 50からは自分でトピックについて検索して、オリジナルの部分を加えます。今日は既に終了したトピックTutankhamen, Van Goghについてわかることを2分間で検索しました。何と30秒ほどでドンドン手が挙りました。Tutankhamen は「身長167㎝、9歳で王位に就いた」そうです。

さすが!Z世代の生徒たちは検索が早い!1分で十分だったようです‥‥

Halloween の単語を思い出してみよう

毎年みんなが盛り上がる Halloween Lesson を来週に控え、どんな関連単語があったかみんなで思いだしてみました。グループ分けし、それぞれのグループのヒントを頼りにどんな単語があったかな? 空を飛ぶことのできるもの、お店で買えるもの、幽霊屋敷に住んでいるもの、動物の仲間・・・などなど。それぞれのおもしろい観点に個性があり楽しい Warm up となりました。

テキストを開く前に。。。

テキストの新しいユニットに入る前に、Phrase Station(新出語彙の紹介のページ)に出てくる単語をどのくらい既に知っているか、共有画面で生徒たちに書き込むように言ったところ、ほぼ全部が埋まりました!各自が記入する文字の色も重ならないように考えて書きこむのも自然にできていました。すばらしい!

全員の協力の結果とは言え、お互いから学び合って語彙の確認に割く時間はほぼ必要なく、内容の発展にすぐ進むことができました。

 

Don’t be silly!

今日のレッスンの1コマで”Don’t be silly!”というフレーズを練習したのですが、例として私が頬っぺたでたこ焼きを作り、みんなにDon’t be silly!と練習をした後にWho wants go first?と聞くと次々に手が上がり、変な顔をしてみたり、鼻の穴に鉛筆をさしたり、両耳からもペンが出てたりとDon’t be silly!のオンパレード。

余りに可笑しくて写真を撮り忘れてしまったのが悔やまれますw

その後はぱっと切り替えられるのも素晴らしかったです!

 

Wibbleton? Wobbleton?

レベル3クラスのSuperstar Songs3では、♪Wibbleton to Wobbleton♪という歌を練習しています。”From Wibbleton to Wobbleton is fifteen miles”  歌詞はこの7つの単語のみなのですが、Wibbleton が先に来たり、Wobbleton が先に来たり、リズムもどんどん早くなって もう大忙しです。生徒たちは、お互いの言い間違いを笑い合いながら楽しんでいます。

今日はテキストの2つの町、Wibbleton とWobbleton にあるモノ探しゲームしました。
Where is an Italian restaurant?  Wibbleton or Wobbleton?  Yes, It’s in Wibbleton!

英語で早口言葉楽しいですね!

Phonics 復習

♪ Mary had a little lamb のリズム教材にある ♪ MICHAEL , ROW THE BOAT ASHORE の練習に入りました。よい機会なので、何度も出てくる単語の復習を兼ねて、This is Phonics のドリルをオンライン画面でみんなでやってみました。正解がわかると、みずからツールを使ってどんどん書き入れていきました。操作にも手馴れてきていてさすがでしたし、ワークブックに書いたものを見せるのとは違う楽しさを共有しました。

Yes か Noかはっきりと言う!

質問をされたとき、日本人の私たちは、(時と場合によるし。。。)

と考えこんでしまう傾向があり、はい か いいえ をはっきりと言えない場合が多々あります。

英語の場合には、まず、YesかNoをはっきりと言って

それから補足をしていきます。

レベル5で使っている QA50 には

50の質問が載っていて、Yes No カードもついています。

生徒さんたちは、答える時にこのカードを持っていて、どちらかをサッと上げて答える練習をしています。

 

visual aidsがあるのっていいですね

日頃食べているものを英語で表現しようとすると結構むずかしいことがあります。味噌汁、漬物、煮物、干物、目玉焼き、残り物(!?)ってどういうのかなぁ?

レベル4クラスでは、主に朝食で、いつも食べているもの、時々食べるもの、あまり食べないものを紹介する練習をしていますが、今日は自分の大好きな朝食メニューを絵を見せながら発表し合いました。見ながら聞くと、やはりとっても分かりやすいですね。ことばだけでなく気持ちもより伝わってきました!

 

Jack and Zak アクティビティブック

フォニックス指導はサイレントeに突入したStrawberryクラス

絵本の暗唱は耳からを中心に慣れていてるので目から!ということで絵本のアクティビティブックをしようして、音源を聞く前に文字をみて読んでみることに挑戦。

BBLもそうですが、自分の力で読めるって素晴らしいことですよね。

読める喜びをどんどん体験していってほしいです!

What’s missing?

Speech Adventure for kids 3 の ユニット5は、自分の家族について話をしますがそれぞれの性格について紹介するので、そのために性格を表す語彙を練習しました。久しぶりに絵カードを使い、みんなに見えないように一枚だけカードを抜き取り、どの単語がなくなったのか答える What’s missing? というゲームをしました。そして、例文を作り心の中で選んだ単語を当ててもらう、という活動もしましたが印象がそれぞれだったりして興味深かったです。自分の性格を言い表すのは・・・一番難しいかな?