I’m finished!

木曜日のオープンクラスデー。

ゲストティーチャーとも顔なじみで、オープンクラスも慣れたもの!

自分たちでMCも務めました。

こちらはオープンクラスデーが初めてのMelonクラス。

最初はみんなガチガチに緊張して固まっていましたが、少しずつ緊張もほぐれ、途中からは笑顔もでました。

2クラスとも終わった後はほっとしたのかいつもの笑顔に戻り、また2週間後のレッスンまでしばしお休みと別れを告げました。

みんなよく頑張りました!!

オープンクラスデイ

一学期のまとめとして

きょうは、保護者の方々を招いて

オープンクラスデイを開催しました。

保護者の皆さまの前で

日頃のレッスンでやっていることを、堂々と発表しました。

ゲームでは、保護者の方々も参加していただいて

生徒たちがリードしていきました。

英語で保護者の方々と楽しい時間を過ごせるのは

貴重な体験です。

 

ネイティヴのゲストの先生からは

発表するごとに、いろんな質問が投げかけられます。

馴染みのある質問もあれば、初めての質問もあったり。

でも、どんなときでも、何とかやり取りしていく態度は

レッスンで身についています。

 

 

 

初めてのオープンクラスデイ

レベル0のクラスにとって、初めてのオープンクラスデイは祝日と重なり、お父様たちやご兄弟も参観してくださり、とても賑やかに迎えることができました。初めてたくさんのお客さんの前に立ち、緊張もしたけれど、練習したことを堂々と発表でき、最後まで集中してとても立派でした。最初は、小さかった声もだんだん大きくなり、笑顔も増えて、たくさんの拍手に自信もついたことと思います。ゲストの先生にもきれいな発音ですね、とお褒めの言葉もいただきました。

これからも経験を積み重ねていきましょう。

今できることを堂々と発表します!

1学期最後の今日のレッスンは、保護者の方をお招きして実施するオープンクラスデー(教室でのミニ発表会)の初日でした。レベル4(4年生中心)とレベル9(中3生中心)のクラスがありましたが、もう自分たちで司会を務めながらドンドン進められます。

レベル4の生徒はジェスチャーをつけて歌を歌ったり、好きな科目とその理由や学校の休み時間や放課後にすることなどをスピーチで発表したり、フォニックス絵本を読んだりしました。笑顔で上手にできましたが、終わった時にはふ~とため息が出ました。自分の家族の前での発表とはいえ、やはり緊張したのですね。お疲れ様でした!

最高学年であるレベル9の生徒たちは、その点余裕です。観客(保護者)をウォーミングアップさせる(!?)のに出した彼らのクイズは真剣に考えさせられる本当に面白いものでした。笑いがドッと出たところで、会話ショーやスライドを使ったスピーチ・プレゼンテーションを披露して、アッと言う間に終わりました。保護者とゲストのネイティブの先生からたくさんの褒め言葉をいただいて、皆も満足!頑張った甲斐がありました!

ポスターが完成しました。

The Balloon Animals という、風船でできたカラフルな動物たちがたくさん出てくる絵本を読んでいるレベル1のクラス。お話の最後は遊びたくて仕方ない動物たちに、何かが起こり えっ?という驚きの結末です。でも、子供たちは あ~、やっぱりね、と納得している様子。純粋な感性を無くしてしなった・・・。

さて、そのお話に関連して それぞれ好きな動物を描いてポスターを作りました。それって何?どこにいるの?というものもあり、来週は楽しい発表になりそうです。

自分で読める!

 

初めてBBLを手にしたtomatoクラス。

とっても嬉しそうに早速中をペラペラ。

アルファベットジングルを当てはめながら、自分よ力だけで読み進めます。

最後まで読めた時の生徒の顔はいつみてもいいもんです!

来週はオープンクラスデー週なので、今日はリハーサルをみっちりやりました。

初めてのオープンクラスデーを迎えるmelonクラスは写真を撮り忘れてしまいましたが、みんな準備は万端?!

来週が楽しみです!!

一学期を振り返って自己評価

来週1学期最後のレッスンを控えて、生徒たちは今学期を振り返って自己評価をMAB(My Achievement Book=1年間の記録)に記入しました。

クラスでは英語だけを使用したか?自分から積極的に手を上げたか?等、レベルによって項目がいくつかあり、3段階で評価します。自分に厳しくつける生徒がいる一方、結構あま目かなぁと思うケースもあり面白いです。いずれにせよ自分で振り返ることが大事!!

その後は、来週の保護者参観のオープンクラスデーに向けて復習・練習に励みました。

どんどん質問しよう!

来週開催のオープンクラスデイでは

見学にいらした保護者の方々に

テレビのキャラクターや、有名人の名前をあててもらうゲームもします。

生徒たちがそれぞれ、1つのものを決めて、

他の生徒たちがどんどん質問していって

答えに近づけていきます。

質問するのは結構難しいですね。

でもみんな知っている表現を一生懸命使って

なんとか質問しようとがんばりました。

こういった、

英語を使わないといけない必然性を作っていくことが

日本で英語を学ぶには必要なのですよね。

 

 

 

あれ?いつもと違うなぁ。

いよいよ来週は本部校1学期のOpen Class Day週間を迎えます。

月曜日1コマ目のクラスは、Open Class Day 初体験となるレベル0のクラス。お教室のドアの外から、いつもと違う様子をうかがっています。机が移動されていて、お教室の真ん中に広いスペース。椅子も前方に一列に並べられているからです。あれ?何か違うよ。どうしたの?と少し緊張した面持ちです。でも、何が行われるのか簡単な説明を受けて、納得した様子でいつも通り元気に頑張りました。

UNESCO World Heritage Sites

レベル9(中3生中心)では、一学期は美しい日本の自然・食べ物・建物等を紹介することを学びました。

来週のオープンクラスデー(保護者参観の発表会)では、プログラムの1つとして、自分が一番興味を持ったことをスピーチにまとめてパワーポイントのスライドを見せながら話します。

ある生徒は、自分が行きたいと思った屋久島について、またある生徒は修学旅行で訪れた姫路城について経験を交えて話すことになりました。なかなかの力作です!あとは、原稿をしっかりと覚えて気持ちを込めて発表するのみです♪