宮沢賢治の世界を英語で表現

中学生クラスの夏休みの課題図書は、「Gorsch the cellist」(本のタイトル)

でした。宮沢賢治が大好きなmpiの(現在は)会長の松香洋子が英訳した物語・詩

の本です。Gorsch the cellistはもちろん、I will not give in to the rain (雨にも負けず)

が収録されています。物語と詩の世界をどれほど表現できるかが問われます。

Are you ready?と問いかけると、

Almost!  Not yet! と。

少しだけPractice timeをもらうと、皆真剣に仕上げの練習して発表に臨みました。

スラスラ滑らかな発表あり。面白おかしいものもあり。ちょっと練習不足あり。

でも、皆個性が発揮された立派な発表ができました!