マッピング

中学生たちは、QA200 でマッピングの手法を使って、考えを整理することを身につけているので、

自分で選んだスピーチの内容を考える時にも、それを存分に生かしています。

話したいと思ったことのキーワードを書き出し、それを内容ごとにまとめ、話す順番を決めたり、

興味を持ってもらえるように工夫したりと、だいぶすっきりとまとまってきました。

マッピングにはイラストも使ったりするので、スライドにしたい映像のイメージもしやすいようです。