単語ゲーム

最近のみんなのお気に入りは、単語ゲーム。Hangman としてしられていますが、

絵は描かずに、単語を当てることだけに夢中になっています。

ホワイトボードに単語の文字数分の線を引いて、 Are there any As? というように質問しながら、

すこしずつ文字がわかり、そこから単語を推測していく、というものです。

最初は私が出題する側だったのですが、先週から生徒同士で出題し合っています。

そして、今週は単語を当てることより、いかに当てられないであろう単語を選ぶかが、

彼らの最大の関心事となっていました。

来週のOCDでも、観覧者の方も含めてみんなで楽しみたいと思います!