意味をジェスチャーで表す工夫

音声獲得期にいるレベル2の生徒たち。英語を固まりで捉えて再生できる素晴らしい耳を持っています。日本語を介していない分、絵から想像したり、いろいろな場面で使うことで意味を捉えています。

自分が言っている英語の意味を、体や顔・声の表情を使って表す工夫を自分たちでもします、というよりできるようになりました。

1人ずつ自分で考えた動作を披露して、皆もそれを試しました。そして、最後にどれが一番よいか自分たちで決めました。

自主性が育った生徒に拍手を送りたいです!!