アルファベット小文字のサイズ

アルファベット学習での、まず最初の難関は小文字のサイズですよね。mpi では、体を動かしながら3つのサイズを練習しています。それを書くときに反映させるのには、また注意が必要。日本の学習者向けのノートは、海外の物に比べると4線がひいてあり、下から2本目は赤線のことが多いですが、英語を母国語にしている人たち向けの文字練習シートにはあまり見られませんね。低学年用の文字学習ノートは、四角の中が4つに区切られていて、小さい文字を書く場所の練習に使っているような感じでしょうか?親切に作られている?

今日は、ノートに書いて練習もしたので、見本を見ずに小文字カードを3つのサイズ分けすることをしてみました。みんなで助け合いながら完成させることができました。

大切なお知らせ

mpi English School本部校は新型コロナウィルス感染拡大防止のために以下の期間のレッスンを休講といたします。

          休講期間:3月2日~ゴールデンウイークまで

尚、3月1日に予定しておりました体験レッスンも中止とさせていただきます。お申込みいただきました皆様には大変申し訳ございません。何卒ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

                      mpi English School本部校 校長

Do you have any pets?

ペットについてスキットをしました!

ちなみに担当講師は動物が苦手ですが、飼うなら大きいカメがいいかな。

みなさんは飼いたいペットありますか?

こちら順調にフォニックスが進んでいるKくん。文字を書くのも上手になってきました!

My dream pets

ペットが欲しくても飼えない状況が多々ある昨今です。Do you have any pets?と聞かれて、No, I don’t. I don’t have any pets.と生徒全員が返事。少し寂しそうです。

でも、What’s your dream pet?と聞かれると、いろいろな答えが返ってきました。テキストに載っているsquirrelやhamsterを始め、penguinやHow do you say, “カワウソ”?との質問も出てきました。そして、その姿を絵に描きました。夢があっていいですね!

 

英語の音あそび

レベル2のクラスで使っている

Superstar Songsは

歌を練習するだけでなく

英語の耳と口を鍛える活動も満載です。

きょうは、ライムタイムのページのチャンツを習い

CDと一緒に練習しました。

FoxとBoxは最後の母音以降の音が同じで、韻を踏んでいます。

このチャンツを繰り返して練習することによって

知らず知らずのうちに、体の中に英語の音感が育っていくのです。

生徒たちも、心地よく練習ができて、何度もやりたがりました。

 

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Open the window.

今日は ♪ハンバーガーじゃなくて をみんなで元気よく歌った後に、食べ物のカードを窓のついた紙で隠して、ひとつずつその窓を開けてもらい、何の食べ物かを当てるゲームを行いました。窓にはアルファベットが書いてあり、どの文字の窓を開けるかは、それぞれが決めたのですが、開けても真っ白で何もヒントがないことも有り、みんなとても楽しみました。先生役で、カードを持ちながら窓を開けるのは、子供達にはすこし大変だったようですが、大満足でした。

これまでの積み重ねをまとめる時期

3学期も終盤に入り、今年度学んだことを振り返り、発表に向けて自分なりにまとめて準備開始です!

自己表現の英文をアイコンを使って復習するのに余念のない小学生。少し言い淀んでいるのを(手助けしたい気持ちをグッと我慢して)横から見ていると、何度も言い直して、自己修正できていました。

中学生たちは、自分でタイトルを選択して、環境問題・難民などについて話したいと家で調べて書いてきたことを更に推敲していました。自立していて頼もしいです!

アルファベット練習

大文字の練習が終了間近なレベル0のクラス。順番通りではなく、文字を見てその名前を言うゴールは達成し、書く練習を続けてきました。今日は、みんなでリレー形式でホワイトボードに1文字ずつ書きましたが、お互い線の中にきちんと書けているかアドバイスしあって、丁寧に書くことができ、また普段なかなか自分で書くことのないホワイトボードに書く、と言うこと自体も楽しんでいました。

花粉症にもめげず

花粉症で目をこすりながらお歌の発表をがんばる生徒たち。

今日は欠席もあり、ガールズクラスだねと盛り上がりました。

こちらはボーイズクラス。

ゲームの話で盛り上がっていましたが、担任はついていけず。。

英語での発話が増えてきて嬉しい限りです!!

構成はOK!更によくするには?

Speech NavigatorシリーズやTAGAKIシリーズのテキストを使用してきた中学生たちは、、構成のよいスピーチを書くのが得意です。構成が整っているスピーチは聞いていて分かりやすいですね。

更に魅力的にすべく、出だしはキャッチ―で注意を引くものだったか?面白い具体例があったか?「終わり良ければ総て良し」の締めくくりだったか?それぞれ書いてきたスピーチ原稿を順番に読み、互いにコメント・アドバイス・質問をし合い、熱心に取り組む生徒たちでした。