Happy Halloween

Halloween当日。

このお教室で全クラスHalloweenレッスンをしました!
初めてmpiでHalloweenだった生徒はなにが起こるかわからないドキドキワクワクの中

ゲストのネイティブの先生とゲームを楽しんだり、

絵本を読んでもらったりしました。

そして、全員が一人ずつ入る毎年恒例

Haunted room!!

Knock, knock. Trick or treat.

という合言葉を言うと、中から

Come in.

という声が。。。


そして1人で中に入り、ネイティブの先生の質問に答えられたらtreatをもらえるのです!!

勿論上のクラスにあがるにつれ質問のレベルが上がるのですが

1年生から通っている子たちは先生の質問もなんのその!!

きちんと会話のキャッチボールができるようになります♪

この飾りとも今日でお別れ

少し寂しいですがまた来年!!

Thank you, Jack-o’-lantern!

今年のパンプキンは皮がとっても分厚くて種の数はこれまでの最低数の404個!でもしっかりし
ていたせいか、Jack-o’-lanternとして一週間生徒たちを楽しませてくれました。最終日の今日も低
学年の生徒たちも、中学生たちもそれぞれの仮装で気持ちを高揚させながらHalloweenレッスン
を楽しみました。
中学生クラスの後半は、通常レッスンにもどりましたが、なぜか皆笑顔が止まらず。やはりイベント
はストレス解消に役立っているのですね!

イベントはやはり人気!

●すっかり定着したハロウィーン、でもやはり楽しい!
生徒たちのとってハロウィーンは大きな楽しみの一つ。仮装したままやってくる生徒あり、来るなり   
トイレに駆け込み着替える生徒ありと皆笑顔が絶えません。
一見普通のドレスに身をまとい、黒い手袋をはめ、頭にはSpiderの髪飾りと顔には血の涙を流し
て登場した女子生徒の今日の自己紹介は、I’m Lady Dracula!でした。レベル4クラスともなるとさすがは経験者の貫録でしょうか。
1年に一度のイベントでもみんな語彙をよく覚えていて感心!ゴーストのアメリカ人の先生との会話やゲームに大いに盛り上がりました。

楽しいだけじゃない

たくさんある年中行事の中でも、英語教室ときってもきれない Halloween!
もちろん、水曜日のクラスのみんなにも大人気。
当日は、お姫様や忍者、アメリカンヒーロー、そしてHalloween定番の魔女、黒猫やドラキュラ、
女子だけでなく男子も工夫を凝らした仮装を楽しんでいました。
なかには、ありったけの物を身につけて、誰だかわからなくなっている子も・・・?
でも、楽しいだけではないのです。
Halloween に関する単語を、ばらばらになった文字をヒント無しで並び替えて、
どんどん完成させていきました。
頭もしっかり使い、達成感も十分味わった一日となりました!

ハロウイーンパーティー

今日は毎年恒例の、ハロウイーンパーティーを開催しました。

アメリカ人のゲストの先生と、ゲーム、絵本を楽しみ、

一人ずつお化け屋敷に入って行き、恐さに負けず、中でお化け(?)からの質問に答えました。

ゲームに勝ったり、質問に答えたりして獲得したおやつを、Trick-or-treating バッグに入れて持ち帰り

ました。

仮装もいろいろでしたが、みんな似合っていました。

普段とは違った雰囲気で、イベントを堪能できた1時間でした!

 

 

先生達も頑張っています!!

●先生も頑張ってます!

今年もやってまいりましたHalloween week

毎年、本部校ではハロウィンの一週間のレッスンは通常と違い、

仮装してゲームをしたりしてパーティをします。

今日はそのための準備をしました!

お教室を飾り、

プレゼントの用意をし、

かぼちゃをカービングして

種の数を数えます!!

生徒の喜ぶ顔を見る為に

先生達も頑張っているんですよ~!!

発表の前にシミュレーション

○みんな、壁に向かって何してるのでしょう?!
自己表現活動の今の話題は、中2の皆が大好きなmusicです。自分のお気に入りの音楽をかけて
皆にも聞いてもらい、曲や歌手についてスピーチします。まずは、机の上で一通りスクリプトを自己
チェックしてから、それぞれ壁に向かって発表シミュレーションを行ってから、クラスメートの前で発
表しました。大好きな話題とあって、聞き手の方も質問やコメントがなめらかに出ました。

イベントは語彙を増やすチャンス!

              

○恒例のパンプキンの種数当てクイズ
生徒たちはパンプキンを持ち上げて重さを確認したり、叩いて中身の詰まり具合を想像して種の数当てクイズに挑戦しました。
レベル4の生徒たちに、数を決めた理由を聞いたところ、My mother’s birthday is October 24. だから1024だったり、昨年のパンプキンより少し小さいので745とのこと。It’s small.と言うので、It’s smaller.ねぇ~とすかさず導入!
悩みに悩む小学生クラスに比べて、さっと決めてしまう中学生クラス。これまでの経験の違いでしょうか!

生徒が活躍するクラス作り

私たち講師がいつも心にとめてレッスンをしている事に、
一方的に教え込むのではなく、生徒からの発話に耳を傾けそれを生かし、
また、自発的に生徒がレッスンに関わろうとする動機付けをする、
という大きな目標があります。
毎回、効果的に行える時ばかりではないのですが、楽しいことがあると引き金となり、
生徒の自主性が自然と生まれますね。
いつからか、全国的な行事となった Halloween は絶好の機会。
Halloween に関連する単語の復習をしていたら、いつの間にか
その単語に関するヒントを英語やジェスチャーなどで示し、当てさせようという
活動へと生徒自ら変化させていきました。
自分で考えて伝えようとする、とても良い練習になりました。

英語の発音の基礎練習

今日は4名の方々の見学がありました。

スーツ姿の皆様にも、緊張することなく笑顔で自己紹介。

皆様にも簡単に自己紹介を英語でしていただき、

いつも通りの楽しい雰囲気でレッスンは進みました。

 

今日ははじめての歌で

Wibbleton to Wobbleton をやりました。

皆でタイトルを読んで、i と o が違うことに気づき

その違いをちゃんと発音できました。

この歌のあとにあるアクティビティーで

短母音【a,e,i,o,u】(日本語の、ア、エ、イ、オ、ウに似ているようで全く違う音)

を練習します。

hat と hot,  bag と bug など。

真ん中の音が違う単語を比較しながら言います。

背中合わせで向かい合って、1,2,3でどちらか1つを言い、同じの言ったら1ポイントもらえるゲーム

We are the same!もやりました。

相手を変えて、大きな声で何度も何度も楽しく、微妙に違う音が練習できました。

hat, hot, hut の音の違い、なかなか日本人には出来ませんが

このクラスの生徒たちは、もうばっちり出来ます。