絵本から学べることはたくさんある

夏休みの絵本として、日本語版も人気の エリック・カールさんの
Draw Me a Star を読んでいるクラス。
write(書く)と draw(描く)の使い分けも、お話を読みながら学び、
さっそく、write と draw の2グループに分けてアクティビティをしました。
何も見ずに、単語のスペルを書く方が難しいと思ったのですが、
絵を描くほうが難しいよ、と言う声に妙に納得もしました。

絵本の音読

夏休みの宿題として、

絵本の音読練習があります。

普段よりCDを聞いてまねする時間を作りやすい夏休みには

最適の宿題です。

 

今日のレッスンでは、CDを聞きながら

バナフォンという単純なプラスチックの電話のようなものを使って、

自分の声をしっかりと聞き取って

自分の声がなるたけCDの英語に近づくように

練習しました。

 

夏休み明けには、Book Roportを作ります。

気に入ったページの絵を描いたり、文章を写したり、感想を書いたりします。

 

 

 

 

オリジナルでスキット

小学1年生対象のPansyクラスでは1学期に学んだフレーズを使って

自分たちで組み合わせ、発表しました!

自分でオリジナルのスキット(寸劇)が作れるということは

英語のフレーズの意味がきちんとわかっているということ。

日本語で説明しなくても英語で英語の意味をきちんと理解している証拠です( ´艸`)

今日も『もう一回!』のLet me try!の声が響き渡るPansyクラスでした♪