ブログをこちらに引っ越ししました。

2018年6月くらいから、ブログをこちらに引っ越ししました。

e4bのブログ

児童英語とビジネス英語、両方を行っているので、どちらも包み隠さず書いてしまおう!と思いました。

こんな思いを書いた記事がこちら

その後、考えて

E for Kidsから、e4bキッズへと名称変更した理由はこちらに書いておきました。

今後も、mpiのパートナー校として頑張ります。、こちらのブログは、かけだしの
パートナーになりたての試行錯誤した愛しい日々の記録としてブログは残しておきます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

ブログをお引越しします。

2018年6月13日をもって、E for Kidsのブログをはてなブログにお引越しします。

「英語の教室 E for Kids」と「仕事の英語ジムe4b」をブログを統合して、

e4bのブログ、としてスタートしています。

mpiのパートナーになってからの試行錯誤を記したブログはこのまま、また

こちらに残しておきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

カテゴリー: 未分類

新中1:これまで小学生で学んだこととを文法で紐づけ

新中1はこれまで小学生で学んだこととを文法で紐づけてもう一度学びなおしています。
一番理想的な学び方は
1、聞く 2、話す 3、読む、4、書く。

生徒たちはこの順番で育ち、ようやく書くというところに到達しました。
口で何度も言っていた、I am in the 6th grade.もようやく、amはBe動詞で、くるっとひっくり返すと疑問文!と理解を会話で覚え、フォニックスで読め、そして文法を理解しつつ、書けるというところに着ました。

自動代替テキストはありません。

Step 8 現在完了形でおしゃべり。嵐のコンサートいったことある?

Step 8では、レッスン前に少し先生とおしゃべりをします。

I like Arashi.  Who do you like ?

I like Haniwa(Honeyworksというクリエーターらしいです。)

Oh, I want to go to Arashi’s concert.  Have you ever been to their concert?

Yes! I’ve been there twice! Saitama and Tokyo Dome!!

 

ちあきせんせい、けっこうファンなので、レッスンを忘れて驚いてました。

写真は、Mちゃんのコンサートの戦利品。

小学5年生の3学期 正確に単語を書くということ (Step 5)

新六年制のMちゃんは、フォニックスから、「正確にスペルを書く」というチャレンジをしています。

曜日は歌で、Sunday Monday, Tuesday…と絶唱できますが、さて、正しくかけるかな?

書き方を「音読筆者」という方法でチャレンジ中でした。

六年生のStep 5は三人称単数現在のsをがんばってます。

小学校中学年から学び始めた小学6年生。男の二人の元気なグループです。

今日は三単元のSについて学んでいました。

Doが、Does(ダズ)と読むのが難しい。フォニックスのルール外ですものね。

でも、辛抱強く、He, She, It は動詞にsがつく、ということを、学びました。

I play golf.と音で聞いたら、He plays golf.と言う。レッスン。

中学生になったら、これを、「ああ、Heは一人で、現在形だし、三人称ってやつだから、動詞にsだ、」って自分で考えて、書けるようになっている必要があるの。

といったら、ショックを受けておりました。

でも、楽しいことがたくさんある中学生活でありますように。

中2:自分でインターネット上の情報を英語で拾ってスピーチを書くということ。

中2の男の子スピーチナビゲーター3を使ってスピーチラィティングをしました。「さくら」についてのスピーチです。PCを使ってさくらの情報を英語で読み、自分で英語で情報を集めて書きました。PCでの英語の記事を検索をして、英語を読んで、スピーチを書いていました。
このような作業は、彼が大学に入るころにはきっと力になると信じています。2020年の英語教育改革に向けて、様々な動きがありますが、自分の力で学び、調べ、自分の言葉で発表する力を養っています。

その後は宮城県の模擬試験の復習です。どこをどう間違えたか、正解は何か、ということを二人で見直しをしました。英語はわかっている、でもどう解いたら点数になるのか、どう解いたら「わかっているけれど点数になりにくいのか」ということを確認しました。入試は教育委員会で正解を作って、作業をする先生に配布するので、正答は決まっているはず。だから「正答に見える書き方」に絞って、確認をしました。

E for Kidsは塾ではない。でも本質的な力をつけてあげて、それをどう試験で表現したらよいのか、という視点でチェックをしました。

正直、「これをしても英語が将来は使えるようにならない」学び、ではあります。

今の模試も学校の試験も、まだまだ昭和のタイプのテスト。昭和の学びと、平成(の次?)の学びのハザマにいる彼ら。でも、まけずに、彼らの未来の種を植え続けます。

 

 

フォニックスを学ぶということ。

mpi式フォニックスをE for Kidsでは取り入れています。

フォニックスを学ぶことで、子供達はアルファベットをまるで、「文字を見ると

音が想像できる」ようになります。そして、先生が発音する前に、発音を理解するのです。そうすると、英語を自分で読める!という喜びにつながります。あれ!!そうか!なんだか、自分で読めるぞ!という感覚になり、どんどん、どんどん読もうとします。

今小学校2,3,4年生の生徒たちが、ちょうどその時期です。絵カードも言葉もどんどん覚えています。

mpi式フォニックスの良さを、仙台のお母さまたちにも、お伝えしていこうと思います。

★★★ごめんなさいね。現在、既存の生徒さんの時間調整をしております。この関係で、で新規のお客様へのご案内、もう少しだけお待ちくださいませ。