mpiの児童英語教師養成セミナー

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フォニックス通信教育
小学校英語に一番近い!
英語教育のmpi HOME > 児童英語教師養成 > 受講者の声
先輩に聞きました!
これからセミナーを受講する皆さんへ、
さまざまな現場で活躍する受講生からのメッセージ
mpiパートナー教室
上級を知ると中級プログラムの
意義が見えてくる

滋賀県草津市「英語教室CoCo」(mpiパートナー教室)主宰
mpiパートナー会員
J-SHINE認定小学校英語指導者
佐野悦子 先生

滋賀県草津市「英語教室CoCo」(mpiパートナー教室)主宰:佐野悦子 先生パートナー教室を主宰し、mpi9年間カリ キュラムを実践しています。中級プログラムを受講後、「上級プログラムはまだ実際に自分の教室では使っていない教材のセミナーだから、すぐにレッスンに反映できるものではないだろうか。だけど上級におけるゴールに向かって、どのように生徒を導くのだろうか」と興味を持ち、上級プログラムを受講してみました。すると、中級プログラムの意義、mpiの中学3年生のゴールを見て、今何を見失わずに指導していくべきなのかがはっきりと見えてきたのです。また教材それぞれの深さを知ることができたことが大きな発見でした。自分のレッスンで実践後に、またセミナーを受けてみたいと思います。

 
学習塾での英語指導
一貫した理念・指導と教材を同時に学べる

宮城県大崎市 大沼総合教室主宰
初級・中級プログラム終了
J-SHINE認定小学校英語指導者
大沼小百合 先生・美由紀 先生

宮城県大崎市 大沼総合教室主宰:大沼小百合 先生・美由紀 先生私たちが描いている子供の姿は「英語はおもしろい!楽しいな♪」と、英語に興味を持って、いろいろなことに英語でチャレンジできるような子供たちです。そのためには、子供たちが主役であって、子供たちが活躍できる教室を作り上げたいと思います。英語指導導入にあたりmpiセミナーを選んだ決め手は『一貫した理念に基づく指導』と『実践と研究に基づく使用教材』です。mpiセミナーの魅力は、とにかく楽しく受講でき、自信を持ってそれを子供たちに指導することができるところだと思います。先生方が経験豊かな方たちばかりなので、安心して子供たちに指導できます。mpiに出会えて本当に良かったと思います。これからも、できるだけたくさんのセミナーに参加し学びたいと思います。

mpiパートナー校
「英語好きな子どもたち」を育てる
実践的指導法

埼玉県川越市 山手学院(mpiパートナー校)
Jr.English主任 mpiパートナー会員
J-SHINE認定小学校英語指導者
アルク児童英語教師
ワールドファミリーチューター
柳下幸路 先生

埼玉県川越市 山手学院(mpiパートナー校):柳下幸路 先生3歳から大学生まで、幅広い生徒に英語を指導して21年、さまざまな現場で英語を指導してきました。mpiセミナーでは中級認定を取得、上級セミナーを終了しました。現在は未就学児から大学受験までを指導し、週に19クラスを担当。一流大学を目指す高校生から、話せる英語を目指す幼児クラスまでをmpiの理念で指導しています。山手学院ではmpiの理念にのっとったクラスを46クラス展開しています。

一人でも多くの子どもたちに英語を好きになってほしいと願っていた私は、それまで小学生対象に行っていた中学英語の前倒しのような授業を変え、mpiの指導法を採用するような直談判しました。mpiの指導法による授業をご覧になった学院長が二つ返事で「楽しそうで、これなら子どもたちのためになる!」とおっしゃり、昨年から[ Jr.English ]がスタートしました。フォニックスルールを教えず、いきなり書き、テストを受けそして点数で評価されるという授業から、mpiの理念にのっとった授業へと変身したのです。また幼児から大学受験生までを指導する中で、mpiの教授法は非常に実践的で、受講した翌日から学年、レベルを問わず、即座に現場で使えました。これほど実践的なセミナーはありません!


>>mpiパートナー会員のご紹介
 
公立小学校
mpi初級プログラムのメリット

愛知県春日井市立神屋小学校教諭
初級・中級プログラム終了
J-SHINE認定小学校英語指導者
加藤拓由 先生

愛知県春日井市立神屋小学校教諭:加藤拓由 先生指導理念・カリキュラム・指導技術が『三位一体』に仕組まれている

学校教室での英語活動を指導する場合、右記3つの要素のどれ一つが欠けても、指導効果は期待できないであろう。初級プログラムは、インプットの重要性やなぜ小学校から英語を始めるの?といった指導の理念をまず押さえた上で、9年間カリキュラムという小中を完全に見通した理論が展開されている点が高く評価できる。
さらに、指導技術においては小学校教諭だけでなく、広く言語習得入門期の指導者が共通して身につけたい教育技術が紹介されている。

演習形式の講座内容
セミナーは4時間続きの演習形式で進められる。単にレクチャーで終わらない。参加者には学んだ内容をすぐにその場で試すというシビアーな課題が要求される。そのため講義に一定の緊張感が生まれ、一つの授業が終わるごとに一定の指導手順や技術が身につく。手ぶらで帰されることはない充実した講義内容である。

参加者相互のインターラクティブなタスク
実習では参加者同士が共同して授業をすすめるグループ課題が要求される。現場でティーム・ティーチングを組む際にも、他の教師の教育思想や指導方法に、自分のアイディアをいかに反映させ、同調させ、さらにクリエイティブな授業に高めていくかという「人間力」が必要となる。mpiセミナーには、自宅で英語を教えている方、学校教師、学生さん、主婦などあらゆるバックグラウンドの参加者がいるので、まさに自己の人間力を磨くには最適の空間である。

専門性の高い講師集団
mpiセミナーで出会った講師は、児童英語教授法、児童心理、教室マネージメント、音声・音韻学、児童・生徒指導論などの側面において一定の専門性を有していた。実際に大学・高校などの教育現場で教鞭をとっている講師もいるので、学校現場の子細をよくご存知である。いかに高邁な理想をもった講師であっても、学校現場を知らないようでは、その講義内容は現実に使い物にならないだろう。その意味でも、mpi講師陣の専門性は高く、受講者が即戦力を身につける上で多くの示唆を受けることが可能である。