MPI 小学校外国語(英語)活動サポート事業  2009年6月 研修・講演実績報告
  ツキ/ 依頼先イライサキ 内容ナイヨウ 講師コウシよりの報告ホウコク
1 6月 3日 (水) 杉並区立高井戸第二小学校  モデル授業
6ネンセイ
ケンオサム
参加サンカ先生センセイより:
英語を聞くときは聞く、言うときは言う、 ジェスチャー、踊りは楽しく行う。
三拍子そろった子供たちとのモデル授業はとても楽しいものでした。
英語活動の基本を、モデル授業を通して確認しました。
2 6月 3日 (水) 青森市立沖舘小学校 研修 <英語ノート活動を入れてのモデル授業>
先生方には5年生の児童になって頂き、授業を体験タイケンしてもらった。、Activity 、Game等を通してとても熱心に 取り組んでいただけた。モデル授業から活動カツドウ実際ジッサイてもらえたのでは。
 
3 6月 6日 (土) JSHINE主催 フォローアップ研修講座 名古屋 J-SHINE
講座コウザ
<英語ノートの使い方>
4 6月 10日 (水) 杉並区教育研究会英語活動部 研修 ハジめての英語エイゴ活動カツドウ
・いよいよ本格的に英語活動を始めなくてはならないという緊張感を先生センセイタチから感じた。
・英語活動本格スタートにむけて着実にステップアップしていただけたのでは、とオモう。
・充分なインプットの基盤キバンがあれば、発表タイムが楽しみな英語活動が実現ジツゲンできることは間違マチガいない。
5 6月 10日 (水) 静岡市立長田西小学校 研修 <英語ノート及びMPI教材の使用法 研修ケンシュウ
先生センセイカタの不安感・負担感を取り除き「これならできる」と感じていただけるよう心掛ココロガけた。
児童ジドウになりきっていただいき、間違えながらでもよいので、タノしみながらできる活動カツドウ実習ジッシュウ体験タイケンしていただいた。

6 6月 16日 (火) 伊勢崎市教育委員会 A 研修 <担任主体で行う英語活動の進め方>
参加者の声: 
・研修を重ねる毎に引き出しが増えて、英語活動がやりやすくなってきている。  
・繰り返しが重要であると感じた。
「英語ノート」ができて、目安がはっきりしてきた一方で英語での指示が出しにくくなってきた。
・最初は英語活動の研修が苦痛であったが、最近は楽しみになってきた。

7 6月 17日 (水) 八王子市リツユウヒガシ学校 研修 ハジめての英語エイゴ活動カツドウ
・明るい雰囲気の参加サンカ先生センセイカタ。この先生センセイカタならきっと授業がうまくいくだろう!と直感。熱心にうなずきながら実習ジッシュウにも参加サンカ先生センセイカタ英語エイゴ活動カツドウを応援しています!
8 6月 17日 (水) 船橋フナバシ英語エイゴ研究会ケンキュウカイ 研修 参加者サンカシャコエ
 ・研修をけてみて子供たちの気持ちがわかりました。自分(先生)が楽しんでないと
いくら“Let's start our English Class!”とっても子供たちはついてきませんよね。
・英語だと思うと笑顔がどこかへいってしまうのですが、先生をていて笑顔エガオ大切タイセツさに気がつきました。
9 6月 20日 (土) イーオン主催J-SHINE講座 
福岡
J-SHINE
講座コウザ
どもが活躍する英語活動とは>
10 6月 21日 (日) イーオン主催J-SHINE講座 
福岡
J-SHINE
講座コウザ
<小学校英語活動の指導法と教室運営>
「Song and Chants」, 「I like coffee」収録の曲はバラエティに富み、繰り返し何度も幅広 い年齢のウタ・チャンツとして使えるので、一曲覚えると大変便利!と好評だった。

11 6月 23日 (火) 伊勢崎市教育委員会B 研修 <担任主体で行う英語活動の進め方>
参加サンカシャコエ
・「Pam & Ted1言表現編」では、今まで教師の側も知らなかった英語の表現、使える表現がたくさん入っているので自らも勉強になる。児童とともに学びたい。
・研修に参加して、楽しく英語活動が出来るようになった。
12 6月 23日 (火) 新座ニイザ市教育委員会ハコク小学校ショウガッコウ 研究授業
年生ネンセイ

・子どもたちはとても元気よく活動。EETは一つ一つ丁寧に大きな声で発音ハツオン練習レンシュウ、指示もはっきりしていた。HRTも英語で子どもたちに指示シジ

・校内インプットが徹底されている学校の実践ジッセンレイとして、以下イカ報告ホウコクをいただいた:
 現在の「Pam & Ted 3」をやっている4年生ですが、昨年全校インプットで「Pam & Ted3」を一年ビデオで見て、3年生の時点で既に全ての表現を覚えてしまった。

13 6月 24日 (水) 昭島市立拝島第三小学校 研修 英語エイゴノートをれたモデル授業と研修 >
先生センセイカタが真剣に取り組んでいらっしゃる様子がうかがわれた。
・全教員が4分科会に分かれ、分科会ごとに英語ノートにある各単元を担当し、研究授業を行う研究体制は非常に有意義。
・児童に負けないパワーを秘めている先生センセイたちばかりで、明るく楽しい授業が展開されていくことと思う。

14 6月 24日 (水) 渋谷区シブヤクケイツカ小学校 研修 <担任主体で行う英語活動の進め方>
校長先生より:MPIから、研修ケンシュウ内容ナイヨウ要望ヨウボウをきかれたが、そういうことに答えられるほど活動がみえてなくて何もわからない状況だった。研修後、具体的に教員は何をすればよいかがわかったと思います。
 教員から:児童の立場になってみると、児童の気持ちがわかりますね。とても楽しい授業を体験できてよかったです。
15 6月 26日 (金) 伊勢崎市教育委員会 C 研修 <担任主体で行う英語活動の進め方>
指導シドウ主事シュジより:先生方が楽しそうに参加していて、盛り上がり、いい雰囲気の研修となった。新任の先生もユニークさを発揮して発表されていた。
16 6月 26日 (金) 新座市ニイザシ教育委員会 全体ゼンタイカイ
TTのモデル授業ジュギョウ

<5年生のモデル授業>
・小学校の先生、中学校の英語科の先生、英会話講師が一同に介しての研修。新座市の実践「小中連携カリキュラム」が他の自治体のモデルとなり、もっと広がることを期待したい。

17 6月 27日 (土) NPO 沖縄児童英語研究会  講演会 世界セカイツウじる英語エイゴのできる15サイ
18 6月 28日 (日) イーオン主催J-SHINE講座 
広島
J-SHINE
講座コウザ
<子どもが活躍する英語活動とは>
19 6月 28日 (日) イーオン主催J-SHINE講座 
広島
J-SHINE
<小学校英語活動の指導法と教室運営>
「Song and Chants,」 「I like coffee」、「The goose with the golden eggs」ともにDVDがあると、イメージが明確になり、指導者にも児童にも有効であるとほめていただいた。


20 6月 29日 (月) 愛知県弥富市立
十四山東部小学校
研修 <学級担任による英語活動を行うには>
<フォニックスを指導する上で大切なことは>
担当タントウ教員キョウインより:
フォニックスと9年間指導の理念が、小学校英語を変えるカギになるのでは。
21 6月 30日 (火) 伊勢崎市教育委員会 研修 <担任主体で行う英語活動の進め方>
参加者サンカシャより:
・本研修は、毎回楽しく同じ手順で英語活動をさせていただいているので英語活動へスムーズに入っていけるようになった。
・語学習得上の10歳の壁を感じるようになった。やはり文字を上手に導入していくことを今後は考えていかなければいけないとオモう。
22 6月 30日 (火) 鳥羽トバ市教育委員会
鳥羽市立トバシリツカミシマ小学校ショウガッコウ
モデル授業ジュギョウ 
5、6ネンセイ 
研修
先生センセイカタには初めてのモデル授業参観。子ども達の楽しそうな様子や英語だけの活動カツドウを理解できている様子を観察して、音声やリズムを中心にした授業を体験していただけた。また指導上のコツも的確に把握していただけたとオモう。
・子ども達の楽しそうな様子を見て、校長先生をはじめ、一日イチニチハヤく英語やりたいなと言っていただいた。
・ 先生方が非常に熱心で、研修では、多くの感想や質問が出た。